現実逃避って四文字熟語みたい

こんにちはーぶーひこです。

いろんなところにガタ来てます。
目から肩、腕につながっていて左側がとてもいたい。
カラダは正直だな、おい。(おぢさん風に)

そんながたがたの中、来週11日(日)はライブです。
見に行くのではなく、歌うほうです。
大宮の近くでやりますんで、いえ近い方、
夜遅くても次の日平気な仕事してる方、
学生、フリーター諸君、お声おかけ下さいまし。
まーそんな奇特な方はなかなかおらんと思うが・・・。
例のアカペラってやつです。
夜8時頃からスタート、
曲は皆さんが知ってそうなとこだと
「うれしたのし大好き」
とか
「winter song」とか。
5曲ほどの予定。

まーわれわれ以外にうまいバンドが2つあるので
歌ぬきにして僕の彼女がみたいという奇特な方なら
くる価値ばっちりありです(彼女は歌はめちゃうまい・・・俺は_| ̄|○)


そろそろ年賀状を作らなきゃの季節ですね。
喪中の方はご連絡くださいまし。
(でもブログを読んでくださってる方はこちらから
そちらのブログに年始の挨拶に行けばよい気もしますが)

そろそろシュウカツの季節ですね。
2本お会いしたいという連絡を頂いております。
人事部の方に対応の仕方を伺っておかないと。
個人的に会うのはかまわないんだけど、
何の権限もないしね。
そんであと俺と話すのもどうなのよってゆうくらいの
テンションの低さだからなー(などというもどうなんだろうだが)



ひとりごと
生きて食ってくのってだけでもたいへんなのに、
夢とかやりたいことに明確なビジョンを持てとか言われてもちっとも
おもいつかないよなー

ほんとは夢があるから生きていくことに張り合いがでるってもんなのに。
ぎゃくなのにねー。
お金がなくても幸せに暮らせればよいと思いつつ
お金はきっとなくなったらぎすぎすとした心持になるんだろうし
やっぱりお金は必要で社会的な信用もそれと同じだけ必要で。
ただ現状は自分の実力に見合ってないだけのお金や信用があるから
つらいのだろうなとは思い、それを実力の丈にあったものに
あわせたらプライド的につらくてもう腐りながら生きていってしまいそうだ。
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# by lionobu | 2005-12-04 12:38 | 日記

めざしはさかなだ

めざし 鯛 場所はどこなんだ。
烏賊なる方向なのか?

人に教えるのはすき
いちから覚えるのもきらいじゃない
全てを自分で探るのもきらいではない
誰かを待たせてるぷれっしゃーがきらい
誰かが怒るのが嫌い
わからないことが続くのはきらい

人と話すのはすき
人と話す話題が限られるのはすきじゃない
人と話す話題を自分で限ってしまう傾向はある
多分自分は空気を読めないあまり
逆に必要以上に相手とのつながりを限定してしまうことがある


なんてことは酔ったりすると浅く広く堂々巡りに
考えたりするものだよ明智君。
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# by lionobu | 2005-11-30 00:22 | 日記

もんちゃん第3話

また一行ドラマにするかな。

ない知恵は絞ってもでないものですが
みーちゃんへの思いは一途なのです。

「あーあ、みーちゃん。すきなのに話ができないなんてぼくなんてばかなんだろう」
思わず独り言も出るほど一途です。

「みーちゃんか。いいこだねぇ。」
「うわぁ、びっくり。誰?僕の話を聞いた人は?」
「いやぁこれは失礼。上から挨拶させてもらうよ」
それはいつも遊んでるところの大きな木でした。
「どうして木がお話しするの?」
「多分きのせいだからだ」
「・・・・?」
「まだ君にはわからんねぇこのおもしろさは」
「?????」
「このよぼよぼじじいがひとつおせっかいするとするか」
「おせっかいってなに?おせっきょう?」
「いやいや。もんちゃんの気持ちがみーちゃんに伝わるようお手伝いしてあげるってことだ」
「えぇぇぇぇ、つたわったらはずかしいっぺや」
「なんだい、みーちゃんとあそびたくないのかい?」
「あそびたいんだけどー、はずかしいの?」
「むずかしいっやつじゃなぁ。はずかしいってどいうこっちゃ。」
「だって気持ちがばれたらはずかしいよ。」
「はずかしくなんかないんだよ。」
「でもー」
「ふう。そこから教える必要があるようじゃのう」
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# by lionobu | 2005-11-30 00:13 | 日記

ひさびさのほっとするひ

ごぶさたーん(げっつ。のひとのねたね)
もどってきましたぶーです。
またふらふらといってしまうんだろうけど。

難解とのコメントをうけた童話もこれからおもしろくなるところなのに
更新せず何をしてたかというと、
精神的にきゅうきゅうと追い詰められつつ
なんとかしていき述べる術を見出そうと
もがいていたところです。

昨日は同期に励ましてもらいつつ
スパゲティ食べてましたがだいぶそれで楽になったのか
(しかし月曜に仕事はやってくるのにね)
土曜は割と楽な気持ちで過ごせました。

お台場にも行ったしね。
サークル後輩の出演を見てその後練習。
人の舞台見てるとモチベーションあげて
練習できるとおもう。

練習後はでえとしてました。
内容はひみつです。
では眠いのでこのへんで。。。
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# by lionobu | 2005-11-13 00:15 | 日記

コックさんのコックって何語?

こんばんわ。まぢで胃が痛い日の続くぶーひこです。

昨日は珍しく気が向いて(というかわけがあって)
料理をいたしました。
何を創ったかといえばなんと

「ライスコロッケ」

です。
かなりうまくできたよ!!
中にチーズなんかも入れちゃって。
もう少しケチャップライスの味が濃いほうがよかったけど。

一人暮らしして初めての揚げ物です。
はねてきてやけどしたらどうしようとか
かなり発想が小心者だったけど
特に痛い目にあうこともなくなんとか
あげることもできたし。
かなりサクサクでおいしかった”!!

揚げ物の魅力に浜理想かも・・・
でも今もコンロの上にはくたびれた油が・・・
油を固めるやつを買ってこないトナー
やべーなー。
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# by lionobu | 2005-10-23 22:27 | 日記

もんちゃん第2話 ~はやくも先行きが怪しくなる

「みーちゃん、あのねあのね。そのーあのー」
「なーに?わたしいますご~くいそがしいの。だってみんながわたしとあそんでってゆうから。またこんどね」

しゅーん。頭の中の練習でさえも断られてます・・・
知らない人じゃないのに、いや大好きだから大好きすぎて
真っ赤になっちゃうだけなんですけどね。
そして今日も遠くから見守るだけ・・・

みーちゃんは何が好きなのかなぁ?
きいてみたいなぁ。
でもわからないよ。そうだ。みーちゃんと遊んでる子に
聞いてみよう。
「ねえねえ、あのね、みみみみみみみみみ」
「みみずがどおしたの?」
「ちちちがうの。みみみーみみみ」
「お耳がぴくぴくしてるよ」
ばっ!顔から火が出て耳からも火が出て。まっかっかです。

こんな状態が常態ではいつまで経ってもみーちゃんとはお話できませんっぐすん。
もんちゃんはない知恵を絞って一生懸命考えるのでした。

続く
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# by lionobu | 2005-10-16 00:30

もんちゃん ~童話と交錯させてみる

むかーしむかしあるところに
人見知りで あまりにも奥ゆかしすぎて
人と話すのが苦手な5歳児がおりました。

5歳児は名をもんちゃんと申しました。

もんちゃんはなぜだかわからないけれど
知らない人の前にいくと顔が真っ赤になって
おしゃべりできなくなるのです。

でももんちゃんにだってうまく話せる相手はいます。
お母さんとか弟のむんちゃんとか
あとはあとは・・・
これはもんちゃんには内緒だけど
木や川や人じゃないものと話ができるのです。
勿論それらは何も応えてくれないけど
もんちゃんにはそれらが何を言ってるのかわかるのです。
実はわかったつもりになってるだけなんですけどね。

そんな5歳児もんちゃんもちょっとおませなお年頃。
みーちゃんを遠くから見ては仲良くおはなしできることを
夢見ているのでした。

続く
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# by lionobu | 2005-10-14 23:57 | たんぺん。

暗い子もーど。

小さい頃、作文を書くのが大好きでした。
りゆうは簡単、書けば褒めてもらえるから。
オトナなら誰でもかけるような簡単な文章で
つらつらと書いていくのがとても楽しくて
作文の枚数がいつも最初に配られた分量では
足りないものでした。

・・・どうして好きなことを仕事にしてないんだろうな。
どうして好きなのにぜんぜん文章を書いてないんだろうな。
どうしてほんのちょっとの努力すら
やろうとせずに全部投げ出してしまうんだろうな。

普通の人がやってることをやりたくて
いろんなことを真似しているうちに
段々自分というものが消えてきて
自分の中にあったあの鋭さが行方を
くらましてしまったのです。

欲張っているのがいけないのでしょうか。
そういうわけでもないと、思うんです。
ゴールがわからないんです。
誰しもありがちな『ノーゴール』なわけです。

新しいゴールを探すために、
また闇雲に世界に出て行かないといけないのに
捜し求めるだけの勇気はなく元気もなく。

ゴールが間違っていることをただ恐れているだけ
なんだろうけど。


なんて考えている人は世の中にどれくらいいるのかな。
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# by lionobu | 2005-10-10 14:52 | 日記

昨日の金曜。

人事部と飲み会ありました。
なんだかふってわいた飲み会だったので
他のみんなを誘えなかったのが残念ですたい。

花嫁花屋修行のお嬢様もちらりと
話題にあがり(この前の台風?を心配してくれてたのです)
さすがさすがの人事部で気の配りが大変すごい。

そんななか、新しい人事部の方とお話したところ
実家が(どことはいわないが)近いことが判明。
よくぞそんなところで共有できる情報が!!
びっくり。とりあえず色々いって聞いてみるもんだなーと思った。

みんな営業を精一杯やってる中、自分はどーなんだろと
周りの同期が話してるのを聞いて思ったんだよねー。
自分的にはもう最高に情けない話だけど、これ以上モチベーションが
あがらないような気がする・・・(営業という職種がねぇ)
でも新人研修時代にみんなで語り合った夢とか
それを少しずつでもステップとして近づけてない自分に対して
なんというか悔しいというかはがゅいとゆうか。
でも仕事は明らかにできてないしなー。

よくよく考えたらその語りあった夢というのは
必ずしも今の会社が自分のやりたいことに
直結するわけじゃなくて、
せっかく入ったならこうしたい程度の
自分で考えたというよりは誰かの期待するものに近づけた
無理なプランなのかもなー とか
そんな寂しいこともチラッと考えたり。

今はただ与えられた仕事すらこなせてない自分に
いらいらしてすねてるだけなのかもなーいや絶対に
そうなんだけど。仕事できてない、挽回できる予定もない
こんな不安はかなり苦しいものがあるぞー。

自分の著述業に対する夢があまり煮えたぎってないのが一番
Orzナ感じです。
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# by lionobu | 2005-10-02 00:50 | 日記

free soulをききながら。

オトナと責任とは・・・・毎度毎度ぐるぐるするなー。

先週金曜日に後輩の結婚式に行ってきました。
自分の意識があるときとしては初めてになるだろうか。
かなりしっかりとした料理をたべ2次会まで参加し。
出費に驚き!これから訪れるだろう結婚ラッシュに
うなされそうだ・・・・

後輩というのは中学の生徒会の仲間であった。
彼女を含めた生徒会の仲間たちは年に一度会うか
会わぬかの仲だったけど(学校辞めてからね)、
ものすごいお互いをわかっているのかもしれないと
急に昔の時間を懐かしく思ってしまった。

ここ最近調子に乗って「もう満足です」みたいな
つもりになってたけど、いつだって過去を振り返りながら
生きていた俺にとっては最高の逃げ場だった。

ただ果てしなく、もうそこには戻れない「いま」を
みんなは抱えていたわけで。

お互いのことは大体何考えてるかわかるから
それでもお互いが違うものをもっててあらたなものを
作り出せるし。ぶつかってむっとしてたのは
まだこどもだったってことで。

続きはまた今度。
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# by lionobu | 2005-09-26 21:51 | 日記