にっちもさっちもどうにもぶるどっく?

「きみがひつようなんだ。」といったら
「どんだけ他力本願なんだ?」とあきれられる。
彼の言うとおり本当に歯止めがきかない堕落っプリ。
社会人なの荷。
時が経てば経つほど私は退化していくのだ。
人に頼って生きてきたい。
自分の足の筋肉はもう衰えてしまった。

こんな人間丼だけいるのだろうか?
絶対比較にならないとわかりながら
だめな人間がどれだけいるのか、その人よりましかとか考えてしまう。
「自分は自分」なんて言葉は幻想じゃないのか?
比較が当たり前の世の中で、どう「自分は自分」と思えばよいのか。

一生他人の目を気にして、比較して、劣等感を感じながら
それでも生きていくことに何の意味があるのか?
死ぬ勇気がないだけだし。負のスパイラルから抜けられないし。

うーくらい。暗いくらい。暗いくらい暗い。
土曜に友達と会うまで暗いなこりゃ。
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by lionobu | 2005-03-04 00:05 | 日記
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